<近刊>この目、誰の目? 魚の目図鑑【「ときめき×サイエンス」シリーズ⑥】

『この目、誰の目? 魚の目図鑑』11月4日発売!

“お魚王子”こと鈴木香里武さんの最新刊! 購入特典もあります!!


魚の瞳に恋をして、目が離せなくなった著者からの、目玉ばかりの“魚の目図鑑”の登場です!

魚の目は実はとても表情豊か。小さな目の中に壮大な宇宙が広がっているようにも見えます。本書は、魚の目にクローズアップし、その宝石のような輝きを愛で、誰の目かを想像しながらページをめくる楽しさを持った、写真集のような図鑑です。


【 購入特典情報!】(2021/10/15更新)

購入特典としてオリジナル「魚の目ステッカー」をご用意しました! 魚の目とは思えないような美しい写真--誰の目かが分かるマニアな方がいるかも--のステッカーです。

特典情報はこのページのほか、Twitterでも発信していきます。お見逃しなく!!

☆いずれも数量限定で、< なくなり次第終了> となります!

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◆オンライン書店限定の「魚の目ステッカー」は3種!

楽天ブックス、セブンネット、e-honそれぞれの異なる“魚の目”をご用意。ぜひお気に入りの“魚の目”をGetしてください☆

※仕様:台紙サイズ 60mm×60mm/シール部分 直径50mm

★楽天ブックス限定

黒地にさまざまな青の色合いが美しい縞模様の目。この目の持ち主は……「タテジマキンチャクダイ(幼魚)」! 全身の姿もとても美しい子です。ご予約は【楽天ブックスの限定版ページ】からどうぞ。

★セブンネット限定

ツタンカーメンの黄金マスクを思わせる高貴な目。この目の持ち主は……「モンキキンチャクフグ」! 体にも青いラインが入るオシャレな子です。ご予約は【セブンネットの限定版ページ】からどうぞ。

★e-hon限定

どう見てもダルメシアンにしか見えませんね(笑) この目の持ち主は……「サラサハタ(幼魚)」! ひれの先まで水玉ファッションに包まれたモード系。ご予約は【e-honの限定版ページ】からどうぞ。

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◆書店(実店舗)特典のデザイン3種類すべて公開!

朝焼けのような色彩が美しい「ハナハゼ」の目、まが玉のような「トラギス」の目、真ん中がマッスルポーズの「サツマカサゴ(幼魚)」の目のステッカーです。全身の姿をぜひ想像してみてください。

※特典を入手できる書店の情報は後日発表いたします。

※仕様:台紙サイズ 60mm×60mm/シール部分 直径50mm

※絵柄はお選びいただけません


◆本書の特徴

 どの魚の目かを予想して・・・ページをめくるとこたえが分かる!

■目次

1章 彩られた目

2章 グラデーションな目

3章 宇宙的な目

4章 隠された目

5章 丸くない目

6章 ワンカラーな目

7章 魚以外の目


<著者紹介>

鈴木 香里武(すずき かりぶ)

1992年3月3日生まれ、うお座。幼少期より魚に親しみ、さかなクンをはじめとする専門家との交流やさまざまな体験を通して魚の知識を蓄える。荒俣宏氏が主宰する「海あそび塾」の塾長を務め、岸壁幼魚採集家として多くの生き物を観察・記録する。大学院で観賞魚の癒やし効果を研究し、フィッシュヒーリングを提唱。トレードマークであるセーラー(水兵)服姿でメディア・イベント出演、執筆活動を行う傍ら、水族館の館内音楽企画など、魚の見せ方に関するプロデュースも行う。近著に『魚たちからの応援(エール)図鑑』(主婦の友社)、『海でギリギリあきらめない生きざま。 知恵と工夫で生き残れ!海のいきもの図鑑』(KADOKAWA)がある。学習院大学大学院心理学専攻博士前期課程修了。北里大学大学院海洋生命科学研究科博士後期課程在学中。MENSA会員。名前は本名で、名付け親は明石さんま氏。

Twitter:@KaribuSuzuki

Instagram:karibu_suzuki


■書籍情報

書名:この目、誰の目? 魚の目図鑑

   (「ときめき×サイエンス」シリーズ⑥)

著・写真:鈴木 香里武

写真協力:石垣 幸二(有限会社ブルーコーナー)

予価:1,870円(本体1,700円+税10%)

体裁:A5変形判、オールカラー、188ページ

ISBN:978-4-906768-95-0

発売:2021年11月


<Amazonでのご予約はコチラから!> ※特典付きではありません

<直販サイトでのご予約はコチラから!>

【予約注文】この目、誰の目? 魚の目図鑑 | jamhouseshop powered by BASE

“お魚王子”こと鈴木香里武さんの最新刊!魚の瞳に恋をして、目が離せなくなった著者からの、目玉ばかりの“魚の目図鑑”の登場です!魚の目は実はとても表情豊か。小さな目の中に壮大な宇宙が広がっているようにも見えます。本書は、魚の目にクローズアップし、その宝石のような輝きを愛で、誰の目かを想像しながらページをめくる楽しさを持った、写真集のような図鑑です。■目次1章 彩られた目2章 グラデーションな目3章 宇宙的な目4章 隠された目5章 丸くない目6章 ワンカラーな目7章 魚以外の目<著者紹介>鈴木 香里武(すずき かりぶ)1992年3月3日生まれ、うお座。幼少期より魚に親しみ、さかなクンをはじめとする専門家との交流やさまざまな体験を通して魚の知識を蓄える。荒俣宏氏が主宰する「海あそび塾」の塾長を務め、岸壁幼魚採集家として多くの生き物を観察・記録する。大学院で観賞魚の癒やし効果を研究し、フィッシュヒーリングを提唱。トレードマークであるセーラー(水兵)服姿でメディア・イベント出演、執筆活動を行う傍ら、水族館の館内音楽企画など、魚の見せ方に関するプロデュースも行う。近著に『魚たちからの応援(エール)図鑑』(主婦の友社)、『海でギリギリあきらめない生きざま。 知恵と工夫で生き残れ!海のいきもの図鑑』(KADOKAWA)がある。学習院大学大学院心理学専攻博士前期課程修了。北里大学大学院海洋生命科学研究科博士後期課程在学中。MENSA会員。名前は本名で、名付け親は明石さんま氏。Twitter:@KaribuSuzukiInstagram:karibu_suzuki■書籍情報書名:この目、誰の目? 魚の目図鑑   (「ときめき×サイエンス」シリーズ⑥)著・写真:鈴木 香里武写真協力:石垣 幸二(有限会社ブルーコーナー)予価:1,870円(本体1,700円+税10%)体裁:A5変形判、オールカラー、188ページISBN:978-4-906768-95-0発売:2021年11月

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